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プロフィール
HN:
ヒカゲハスマ
性別:
女性
職業:
春から専門学生
趣味:
カラオケ/現実逃避/詩もどき
自己紹介:


↓近頃のわたくしめ↓

・またハブラr..ハレルヤー!!
・意外とアレだぞフロシャイム!
・ムテムテでボンボンっ♪
・君の愛を得るためなら戦士にもなれるさ!

そして常にさんほらーい
つっこ!アリプロ!
…そんななまけもの。
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ゆらぐらり ゆるり
斜めに揺れる ゆるる
滑り落ちる寸前の寸前
立て直すように努めるが
ふわらりる るるる-
不安定に ゆらら
重心に 視点に 思考
定まらないままに
ふら ぶわり

世にも珍しく
日常の光景

甘やかす体
戒める 奥
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今日は

川大輔さんの誕生日だああ-

わっほわっほわわわわ-

\(´∀`)/


祭じゃァァ!!(何
しかし学校に誰も居なくて
このめでたさが分かち合えないよw
テンション下がりまくりです
でもレッドホットチキンは美味でした★好きだ!!レッドホットチキン!!(あれ?)

《自分の中で蠢く汚い感情を吐き出すもの》
として、詩を書くようになった
…ような気がしています。←

一時期は、サイトを始めたりして、“見せる詩”を書こうとしていたけれど疲れるからあまり書かなくなって、そういえば日常が気怠くなって書く感情がなくなって…

最近は、なんかこう…心の何かがもがもが(?)した感じの時に、言い様の無い不安とか揶揄のしようもないような良く分からない感情を昇華させるために言葉を書きなぐっているような気がしています。

それでもいつも何か不安で
何か怖くて 不安じゃない事すら不安で
「嗚呼、私は青いな」なんて
自嘲しそうになる今日この頃。

・・・一体私は何をブログに書きたかったのだろうww
壮大な夢をみた。
切ない夢をみた。

一番想ってくれている子は
“一番好き”ではなくて
振り向いてくれたと思っても
本命は遠い別の所に居て

昔、少女の誕生日に
三人で見た別世界の綺麗な雪景色。(もっと奥へ行けば深い雪、雪)
能力のある子しか見られない景色(他の子は、同じ列車に乗っても、途中で眠ってしまう)
一番能力のある少年は、少女とペアの手袋。
少女は少年が好き。少年も少女が好き(しかし愛では、一番ではない)
もう1人の少年は、少女の想いを知っているから、黙って見ている(想いは一番なのに)

奥の世界へ辿り着いた
あの時の玩具工場は閉鎖されていた
少女は泣いた その世界の皆優しくしてくれた
少女は世界の住人になる 有意義に暮らす
…何処からだろう。能力のあるあの少年は消えていた。

・・・・そんな夢。
(恐らく 少年は 能力があまりにも“その世界の者”と酷似 (若しくは凌駕)していたが故…運命を背負ったんだろう)
↑因みにその少年の名前、『ひろゆき』らしいよ。なんと平凡!だって夢ん中の最後の方で、そっちの世界の誰か(ちょっち機械じみた人が多い)が『ひろゆきの最後の望みだ…』みたいな事言ってたもん!(別の人が「何故あの子は(世界に住むのが→)良くてひろゆきは駄目なんだ!?」みたいな事も言っていたけどまぁ気にしない)
ぐやり 歪んで
原型が留められなくなった時に
救いの手は
差し伸べられるか(?)

彼か 彼女か
仏か 神か
愛するものは
愛してくれない

光が欲しい
砕くことなく
伸ばした手の平
ゆっくりと包み込んで

焦ったら、そこで仕舞いだ
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